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しあわせに生きるために

夫婦カウンセラーのつぶやき〜不倫・夫婦修復・別居・離婚、そして子育てから、生き方まで〜

  

        妻の不倫・夫の浮気〜夫婦再生・修復・離婚・別居に悩むあなたへ
        夫婦の不倫問題、夫が(妻が)信じられない、誰に相談していいのかわからない
        そんなあなたの思いを受け取りながら、落ち着いた存在感と安心感でゆっくり丁寧にカウンセリングをすすめていきます。

当たり前にあった日常を奪われる恐怖

夫婦不倫問題カウンセラー菊井ちえ子です。

 

 夫婦として、家族として当たり前にあった日常、大切であることは十分わかっていても毎日生きている中では意識することなく時間が流れ、あえて意識するということからも離れた本当にあって当たり前のもの

 それがあなたにとっての夫婦、パートナー、家庭であったのでしょう。

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そして突然の不倫を知ることで受けるこの気持ちの動揺はいったい何なのか・・悲しみ、悔しさ、腹立たしさ、いろんな思いが溢れる。でも、自分の気持ちを代弁するような言葉はそんな簡単なひと言ではない

 

悲しい、何に対してなんだろう

悔しい、女として???

腹立たしい、夫に対して?その相手の女性に対して?

 

 とにかく、全部の気持ちであるようでいて、どれでもないようでもある。

 

 ただ、確実に言えることは、今日まで、ついさっきまであった当たり前の暮らしが当たり前ではなくなる恐怖。もしかしたら、全てなくしてしまうかもしれない恐怖。その大きさは今まで経験したことのない、はじめて感じるものだったのでしょう。

 

当たり前の暮らしがなくなるというのは、決して生活がなくなるという具体的な面だけのことではないのです。

暮らしを通してそこにある、気持ち、存在していると信じていた愛情をなくしてしまうかもしれないという恐怖にほかならないのです。

 

 愛情を感じるというのは、飾った言葉や文字ではなく

何気ない普段の暮らしの中にある息遣いではないですか?

だからこそ、気づきにくい、

だからこそ当たり前と化してしまう。

だからこそ、そこにあると信じていたものが揺らぐと

もしかしてなかったの?いつから、どこにいってしまったの?と寂しさや孤独感を感じるものなのです。

 

 信じていた私はいったい何を見ていたの?

当たり前であると思い、その日常を大切にしてこなかったのでは・・と、今度は自分を責めてしまいます。

 

自分を責めて、そして責める分だけ今度は同じだけパートナーに対しての怒りも感じてしまいます。

 取り戻したいのは、当たり前にあったあの暮らし。

私に向けられていたと信じていた愛情はどこにいってしまったの・・

 

 ただ、あの日に戻りたい、ついそう願ってしまうのですよね。 

 

不倫を知った時、とても悲しかったですという方も、確かに愛情って何気ない仕草や息遣いから感じますよねという方もワンクリックの応援宜しくお願いします。

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不倫したくせに・・・という意識が私を支配する。

カウンセラー菊井ちえ子です

 

夫の不倫を知り、それからの話し合い・・・

私の収まらない気持ちをぶつけて、夫は「すまなかった」という言葉とともに謝罪し一応形は元の生活へ・・・

 

夫は、不倫を本当にもう終わりにしたのだろうか・・・そんな気持ちがまだ私の中に大きくある。

 

頭では、もうこのことを蒸し返すのはやめよう、気持ちを切り替えて、これからの生活のこと考えよう。そう思うけど、どうしてもモヤモヤした気持ちがふつふつと湧いてくる。

 

そんなとき、夫の態度はいやに優しかったり、気を配ってくれたりしているのがわかるでも、その態度がよけに私を腹立たせる。

 

私の機嫌をとってるだけじゃないの?!という腹立たしさ

 

その態度は、心から動いているわけじゃないんでしょ!つぐないのつもりなの!という怒り

 

そして、どうして私はこんなにも度量の小さい人間なんだろうと、また湧いてくる自己嫌悪

 

 どうして、やさしくされるのに腹がたつのでしょう。

優しくしてほしいとあれだけ、願っていたのに・・・

いざ優しくされると、なんだか気持ち悪いし、腹立たしい。

 

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私の中の、夫は 悪者であってほしいのです。

そうでなければ、私と夫の関係性が 私の中では成立しないのです。私の中の夫が、悪者であれば 私はいい人、かわいそうな妻でずっといられるのです。夫が悪者でなくなったら・・じゃあ、この不倫の事実に対して誰が悪かったということになるの?

 

私の中の、無意識というエリアにいる私が、私の中にいる夫の存在を許さないのです。夫を悪者から、修復を目指しているけなげな夫にさせないのです。

 

 どうして・・・

許したいと思ってるのに、修復したいと望んでいるのに・・

 

だって、この怒りが、ずっと辛い時期の私を支えてきたのです。

だから、そんなにすぐに手放せない。

この怒りは、私の妻としての悲しさの裏返し・・・

 

楽しいことも、着飾ることも、すべて後回しにして家族のために、と過ごしてきた自分への裏切り行為のような夫の不倫・・・あなただけ、いい思いをしていたわけ?私のこんな数々の犠牲になるような毎日の裏側で、楽しいことだけしてきたわけ?

人生のおいしいとこ取りじゃないの!

 

悲しみと怒りの入り混じった感情

悲しみという種に怒りの芽が出ている状態

 

そこに、夫の謝罪が不倫という行為への謝罪

不倫をもうしません、という言葉の謝罪では

私の中の怒りは、消えないのです。

私の中の根っこにある悲しみは消えないのです。

 

夫からの謝罪の言葉が、妻としての深い悲しみに届かない限り

不倫をしたくせに・・・という意識が、何をするにしても私を支配してしまうのです。

 

夫への怒りで私自身を支えている、支えていた、だからこそ この不倫をしたくせに、という意識から離れられない、支配されてしまうのです。

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不倫をしたくせに、といつも思ってしまいますという方も、この思いに支配されているのですねという方もワンクリックの応援宜しくお願いします。

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身勝手な夫、不倫男性の言い訳

カウンセラー菊井ちえ子です

 

不倫をした夫が妻に向かって言います。

家庭を壊すつもりはなかった・・・ちょっとした出来心で・・・君が一番大事だ、と

 そして、その夫は不倫女性に向かってもこう言います。君のことは大切だ。

 どちらも嘘ではないのでしょう。ひとの気持ちは、その瞬間を切り取れば、全て本当でしょう、でもこの2つ両立することは、無理なのです。

 

どちらも愛してる、というセリフも存在しますし、そういうことが可能な人もいるかも知れません。

 でも、いまの日本において結婚という、枠組みの中で生きている限り、日本の婚姻制度の中で生きている限り、許されないのが現実なのです。

制度から離れても、そんなこと無理、ひとりの人しか愛せないという人が大多数であると思います(このあたりの表現は難しいですね・・・)

 

そして、妻には不倫女性と別れる、と言い、不倫女性には、いずれ離婚しようと思ってる、と言う。でも、自分からは切り出すことが出来ない別れることをしない、のはなぜ??

 

それぞれの女性を傷つけたくない?そんなセリフを吐くけど誰も傷つかないなんて、ないのです。

もう既に、傷ついているわけですから・・

 

結局は、自分自身が傷つくことから逃げてしまう、恐れをなしてしまう、

だからその時、その時、自分にとって居心地の良い場所へといってしまう。。。

 

一番、大切にしているのは自分自身なのではないですか?

自分では気づいていないかも知れないけれど・・・

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 ちょっと厳しい言葉になったでしょうか・・・

何に、そして誰に今一番向きあわわなくてはならないのか、ですね。

 

そうなんです、夫の言い分はいつも勝手です、という方も、なんとなくわかりますという方もワンクリックの応援宜しくお願いします。

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女性の母親化が、男性を幼児化させてしまうという現実

カウンセラー菊井ちえ子です

 

女性が妻となり、母となるという人生の節目を迎えて成熟していく。

 

母となり、子を育てる、守る、という意識が大きくなっていくと同時に、いつしか妻の態度が夫に対しても母親のようになってしまっていることがあります。態度だけではなく、意識の上でも母親のようになってしまい、いろんな夫の行動にも母親のように指示をしたり、口を出したりしてしまっていることがあります。

 

 これは、実際に母親となってからという場合もありますし、そうではなく子供の有無に関係なく、女性の持ってる母性が、男性に対してそのようになっていく場合もあります。

 

 小さな時から 女の子は男の子のお世話をするものです。

それだけ女性は早くから成熟への道を歩んでいるという一面や、小さな時から母性を持ち合わせているという一面があるからなのでしょう。

 

母性、これは とても大切な要素です。

人を包み込むやさしさであったり、許す心の大きさであったり、そこからひとは安心感を感じ、愛情を感じることへつながっていくのでしょう。

 

 しかし、これが過ぎると・・・女性は男性に対して母親のようになっていくのです。態度が母のようになり、いつしか意識の上でも母親のようになってしまう。女性が母親化してしまうことは、同時に男性を幼児化(子ども化)してしまうことになるのです。

 

 態度の母親化とは、身の回りのお世話をしてあげたい、してあげなくては、しなくてはいられなくなる、という風にどんどん夫婦をしばりつけていきます。

夫は、何もできない人へとなっていく、それは結局妻が作り上げてしまう。そして妻は、夫の世話をすることで自分自身のアイデンティティを築いていく・・・・

 

それが お世話しなくてはいられなくなる

お世話している自分が好き

妻として、女性としての満足につながる

こんなスパイラルが出来上がるのです。

 

 

これは無意識の上で行われてしまうのです。意識してやっていることではないのです。だから、夫の幼児化に今度は文句も出てきます。実は、妻が作り上げている一面とはわからずに・・・

 

そんな態度の母親化の後には、意識もどんどん母親化していき、日常の行動や意見も妻が無意識に支配しようとしてしまいます。

 

「〜〜やってくれたの?」

「〜〜はこうした方が、いいんじゃない」

「あなたって、いつも〜〜なのよね」

 

そして、お互いの心がすれ違う・・・

 

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また幼児化している夫は、今度はいろんな相談を妻に持ちかけることや、重大な決め事も妻に任せて自分で決断することができない、そんなことも起こります。

 

金銭の問題、子育ての問題、親との関わり方の問題、そして一番やっかいな自分の起こした不倫問題の後始末さえ、自分で決着をつけられない、そんなことが起こっている現実もあるのです。

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幼児化している男性に、怒りや悲しみを感じながらも、実はそれが女性が作り出している一面があるとは、なんとやるせないことなのでしょう。

 

結婚を通して、どんなふうにパートナーである夫と関わり続けるのか、わかりにくい問題であるだけに難しい、これが女性への課題なのかもしれません。

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先日、娘の大学の卒業式での1ショット
梅の花の香りがただよい、凛とした気持ちになりました。春の訪れとともに、いろんな人生の節目を迎える季節です。その節目をどう生きていくのか・・・それが人生の課題なんですね。

 



男性の幼児化、それが女性が作り出しているなんて・・という方も、それでも夫のお世話をすることは幸せなんですという方もワンクリックの応援宜しくお願いします。

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ブログ リスタート

夫婦問題、家族問題を中心にカウンセリング活動をしています。

アメブロからの引越し、いやもうひとつのブログとしてこちらでもスタート

 

ぼちぼち、カスタマイズと記事引越しやっていこうと思います。
なんとかフッターできた。

やっぱり、タイトルから見せ方、アメブロとは違って落ち着いた感じがしっくりきます。

記事置き場のつもりで、準備したけど 意外とこちらがメインになったりしそうな予感です。

 

カウンセラー菊井ちえ子

 

ひとは人によって癒される”

カウンセラー菊井ちえ子です

滋賀カウンセリング・スタイルでアップした記事です。

 

ameblo.jp

 ひとは話すことで傷ついた心が癒されれていくといいます。だからと言って、話せばいいというものでもありません。

そこに、あなたの存在を大切に扱い、傷ついた心に寄り添う存在があってはじめて癒されるのです。

 

 「ひとは人によって癒される」実は、この言葉の前にもうひとつの言葉があります。それは、「ひとは人によって傷つき・・そして人によって癒される」です。

 

 ひとが傷つくことは、ほとんど相手があってのことです。ひとりで傷つくことはありません。

 

 だからこそ、その相手に対して 腹が立ったり、悔しかったり、悲しかったりするのです。

 

ただ、そんな傷ついた心を癒すのも、ひとの存在があってこそなのです。

 

ひとの存在があることで、話すことを通して私自身を認めてもらえた、という実感を感じられます。そして、その実感が何よりも前に進む力を与えてくれるのです。

 

もちろん、話すことでよけいに嫌な思いをフラッシュバックするから嫌だという方もいらっしゃいます。そんなときは、無理をして話す必要はありません。

だからこそ、カウンセリングは一人一人によって解決までの道のりも、時間も違うのです。そして、誰に話すのかということも大切になってくるのですね。

 


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今週は、何かと手間取ることも多く 気がついたらなかなかブログ更新ができてませんでした。ブログ更新、大切だけどできないこともあるよね〜、が私のスタンスです。あせる

 

今できることを、コツコツ積み上げる、これが私の生き方にも通じているのかもしれません。打ち上げ花火のようなことはできないけど、絶やさず続ける(自分のペースで)ですね。そして、自分のペースで進むことに自信をもつ!周りを見だしたらキリがありません。自分の人生は自分の歩幅でしか行きていけないのですからね。

なんだか生き方論になっちゃいましたあせる

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また、更新楽しみにしてもらえるような記事、書いて行きますねドキドキ

 

 

 

 

私の話を聴いてもらえますか?という方も、本文よりも、最後のひと言「自分の歩幅」って気に入りました、という方もワンクリックの応援宜しくお願いします。

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不倫・・・誰も幸せにはなれない

カウンセラー菊井ちえ子です

 

不倫、それは誰も幸せになることはないのです。今さらなことではありますが・・・

  

それでも、その関係に支えられているという人の存在があることも理解しています。

 

ただ、その関係で得られるものは、いったい何なのでしょう・・安堵感や幸福感も感じることもあるでしょう。でも、それは刹那的であって、結局は寂しさ悲しさをまた感じることになってしまうのです。

 

だからやめられない。わかっていることは、この先に幸せがあるはずはないこと

  

お互いが既婚者であれば、それは今の自分にとっての逃げ場になっているだけなのでしょう。その逃げ場が必要なほど、苦しい現実があるかもしれません。でも、今の不倫という関係は逃げ場でしかないのです。

 

あなた自身が、願う本当の幸せにつながることはない、と言ってもいいでしょう。

 あなたが向き合わなくてはならないことは、何か、自分でも、わかっているはずです。

 

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また、そんなこともなく ただなんとなく 興味本位ではじまってしまったという人もあるのでしょう。

 

自分は、そんなに罪深い気持ちもなく つい・・・

 

ただ、そんな関係のそれぞれには、夫・妻・子ども、という立場の存在があるのです。

 

問い詰められるから、なんとなく理由をさがしてしまうけど、こちらも本当に向き合わなくてはならないのは そのなんとなくの根源です。

 

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不倫という世界に、入り込んでしまうきっかけのひとつに自分を認めて欲しい、という欲求があります。

 

この自分を認めて欲しいという欲求は、誰しも潜在的にあるものなのです。人は、いろんな場面や立場で自分を認められることで、幸福感を感じます。いわゆる自己充実感、というものです。

 

これが枯渇してくると、どこかで自分を認めてもらえる世界を探してしまいます

自分の持てる世界でそれが満たされるといいのですが、なにかのきっかけで不倫という世界で、その欲求を満たしてしまうということも多くあるのです。

 

不倫をされた側にしたら、

とんでもない!いい加減にして!甘えているんじゃないわよ!という気持ちでいっぱいになりますよね。

 

ただ、この自分を認めて欲しい、この気持ちが誰にもあるということ、そしてそれが満たされないときに人は、認めてもらえる世界をさがすんだ、ということをほんの少し知るだけで、満たされなかった思いは、なんだったんだろうとパートナーのこと違う目で見ることができるかもしれません。

 

 

また、この認めて欲しい気持ちは当然、された側にもあります。不倫の相談をしているうちに、ミイラ取りがミイラに・・というお話も存在します。

あれだけ、わかってもらえなかった悲しい気持ちを、相談相手はわかってくれる。。。

そんな心のスキマに 不倫というイタズラが入り込んでくることもあるのです。

 

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不倫、この問題について考えるとき 現代人の寂しさ、悲しさを感じずにはいられません。それだけ人は愛を感じて生きていたいんだ、ということも強く感じます。

 

ただ言えることは、不倫、そこからは誰も幸せになることはない それだけです。

 

はじまりがあれば、終わりがある、いつかは終わりが来るとしたらその終わりはどんなふうに迎えるのですか?

 

今の妻・夫とどう生きていくのか、その問題を見ることなく 刹那的な幸福感だけを味わうことは、バレているバレていないというレベルの問題ではなく、あまりにも悲しい関係であるのではないですか?

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 カウンセリングを通じて感じる、様々な想いからの記事になったかもしれません。いったい誰に向かって何が言いたいのか・・・・

不倫をしている人も、されている人も、どちらにも辛い思いはある、でも自分自身が向き合わなくてはならないことは何なのか、向き合わなくてはならない人は誰なのか、そんなことを改めて感じます。

 

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3.11 誰もが忘れてはいけない日 前に向かって進んでいるようでも、今もまだ終わってはいないことがたくさんあるでしょう。

 

人が生きていく上で、乗り越えなくてはならないこと、忘れてはならないこと、そして忘れたいこと、いろんな思いがあるのだということも改めて感じています。

 

 

 

とても考えさせられますという方も、なんかとても悲しいですねという方もワンクリックの応援宜しくお願いします。

 

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